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2012.01/26 [Thu]
2011年映画記録
恒例の、記録用ブログ。
振り返ったら、すごい本数観ていたのね〜(しみじみ)
試写会を会社の方から譲ってもらったり誘われたり、自分で当てたり、
当てたのに行けなかったり、試写会が多かったので、沢山鑑賞できました。
え、こんなに観たっけ? 数えてビックリの計51本でした。
今年は当たり年だったかも。
観切れずに結局観られなかった映画もチラホラあります。
「劇場版相棒2」
「アンストッパブル」
「キックアス」
「ソーシャルネットワーク」
「GANTZ」
「RED」
「戦火の中へ」
「あしたのジョー」
「ヒアアフター」
「トイストーリー3」(調布映画祭にて)
「劇場版マクロスF」
「クラシコ」
「ナルニア国物語:アスラン王と魔法の島」
「SP:革命編」
「漫才ギャング」
「悪魔を見た」
「ツーリスト」
「マイ・バック・ページ」(試写会)
「英国王のスピーチ」(再上映)
「劇場版名探偵コナン 沈黙の15分」
「攻殻機動隊 SAC SOLID STATE SOCIETY 3D」
「八日目の蝉」
「GANTZ」
「ザ・ライト」
「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」
「ブラック・スワン」
「ハングオーバー」(試写会)
「X-MEN: ファースト・ジェネレーション」
「アジャストメント」
「SUPER8」
「鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星」
「コクリコ坂から」
「ハリーポッターと死の秘宝2」
「親愛なるきみへ」(試写会)
「ぼくたちは世界を変えることができない」(試写会)
「探偵はBarにいる」
「とある飛空士の追憶」(試写会)
「フェア・ゲーム」(試写会)
「スマグラー」(試写会)
「世界侵略:ロサンゼルス決戦」
「猿の惑星:創世記」
「モテキ」
「アンフェア the answer」
「ツレがうつになりまして」
「マネーボール」(試写会)
「ステキな金縛り」
「ミッション8ミニッツ」
「WILD7」(試写会)
「リアル・スティール」
「カイジ2〜人生奪回ゲーム〜」
「MI:3」
勝手にベスト3をするには、本数が多すぎるので、
ちょっとやり方を変えて・・・
良かった映画(主観ですよ)
「キックアス」
「ソーシャルネットワーク」
「ヒアアフター」
「クラシコ」
「八日目の蝉」
「ブラックスワン」
「SUPER8」
「コクリコ坂から」
「猿の惑星:創世記」
「ツレがうつになりまして」
「ミッション8ミニッツ」
「リアル・スティール」
の中から3本。
「キックアス」
「ミッション8ミニッツ」
「リアル・スティール」
この3本が2010年のベストです。
特別賞は「クラシコ」「コクリコ坂から」
ワースト3は
「GANTZ」
「マイ・バック・ページ」
「モテキ」
次点は「悪魔を見た」
では以下感想などを。
良い映画が多かった2011年。
12本の中から3本を選ぶのは難しかった。
「英国王のスピーチ」は前年の作品なので、除外しましたが、
間違いなくベスト3に入ります。
ちなみに「キックアス」は、観たときから今年のベスト3と思っていたので、
迷うことなくランクインです。
こんなにぶっ飛んだ映画はなかなか観られない。
残り2本は、迷いました。
基準は、上手な終わらせ方かどうか。
面白い映画って、最後が微妙だったりするんです。
なので、ラストの満足度が高かったやつを選んでみました。
「コクリコ坂から」は、すごく迷いましたが、
全体的な所で他と差があるかなと思って。
「クラシコ」はサッカー好きな人の心にいつまでも留めて置きたい作品でした。
「ミッション8ミニッツ」
単純に最後まで面白い。
時間物特有の捻じれた繋がり具合が最高でした。
「リアル・スティール」
ヒュージャックマンは当然のことながら、
息子役の少年が上手い。
予告編で多くをバラし過ぎた感が否めません。
もっと色々知らされずに観に行きたかった。
そしてCGの技術の進歩に舌を巻いた。
そんな作品でした。観られて幸せでした。
その他の作品も、
「ヒアアフター」の暗さも、「八日目の蝉」の心情的な表現も、
「ブラックスワン」の映像美も、「コクリコ」の古い物への尊敬も、
「猿の惑星」の初期作へ続く見事さも、
書けばきりがないけれど。
あえて上記の3作品を選びました。
ワーストの方は、
とりあえずお金もったいない感を感じた作品と、
試写会で良かったなと感じてしまった作品。
次点の「悪魔を見た」は、出演者に惹かれて観たものの、
分からないまま終わりました。
結構期待していたので残念でした。
さてさて2012年はどんな映画に出会えるか、
楽しみです。
振り返ったら、すごい本数観ていたのね〜(しみじみ)
試写会を会社の方から譲ってもらったり誘われたり、自分で当てたり、
当てたのに行けなかったり、試写会が多かったので、沢山鑑賞できました。
え、こんなに観たっけ? 数えてビックリの計51本でした。
今年は当たり年だったかも。
観切れずに結局観られなかった映画もチラホラあります。
「劇場版相棒2」
「アンストッパブル」
「キックアス」
「ソーシャルネットワーク」
「GANTZ」
「RED」
「戦火の中へ」
「あしたのジョー」
「ヒアアフター」
「トイストーリー3」(調布映画祭にて)
「劇場版マクロスF」
「クラシコ」
「ナルニア国物語:アスラン王と魔法の島」
「SP:革命編」
「漫才ギャング」
「悪魔を見た」
「ツーリスト」
「マイ・バック・ページ」(試写会)
「英国王のスピーチ」(再上映)
「劇場版名探偵コナン 沈黙の15分」
「攻殻機動隊 SAC SOLID STATE SOCIETY 3D」
「八日目の蝉」
「GANTZ」
「ザ・ライト」
「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」
「ブラック・スワン」
「ハングオーバー」(試写会)
「X-MEN: ファースト・ジェネレーション」
「アジャストメント」
「SUPER8」
「鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星」
「コクリコ坂から」
「ハリーポッターと死の秘宝2」
「親愛なるきみへ」(試写会)
「ぼくたちは世界を変えることができない」(試写会)
「探偵はBarにいる」
「とある飛空士の追憶」(試写会)
「フェア・ゲーム」(試写会)
「スマグラー」(試写会)
「世界侵略:ロサンゼルス決戦」
「猿の惑星:創世記」
「モテキ」
「アンフェア the answer」
「ツレがうつになりまして」
「マネーボール」(試写会)
「ステキな金縛り」
「ミッション8ミニッツ」
「WILD7」(試写会)
「リアル・スティール」
「カイジ2〜人生奪回ゲーム〜」
「MI:3」
勝手にベスト3をするには、本数が多すぎるので、
ちょっとやり方を変えて・・・
良かった映画(主観ですよ)
「キックアス」
「ソーシャルネットワーク」
「ヒアアフター」
「クラシコ」
「八日目の蝉」
「ブラックスワン」
「SUPER8」
「コクリコ坂から」
「猿の惑星:創世記」
「ツレがうつになりまして」
「ミッション8ミニッツ」
「リアル・スティール」
の中から3本。
「キックアス」
「ミッション8ミニッツ」
「リアル・スティール」
この3本が2010年のベストです。
特別賞は「クラシコ」「コクリコ坂から」
ワースト3は
「GANTZ」
「マイ・バック・ページ」
「モテキ」
次点は「悪魔を見た」
では以下感想などを。
良い映画が多かった2011年。
12本の中から3本を選ぶのは難しかった。
「英国王のスピーチ」は前年の作品なので、除外しましたが、
間違いなくベスト3に入ります。
ちなみに「キックアス」は、観たときから今年のベスト3と思っていたので、
迷うことなくランクインです。
こんなにぶっ飛んだ映画はなかなか観られない。
残り2本は、迷いました。
基準は、上手な終わらせ方かどうか。
面白い映画って、最後が微妙だったりするんです。
なので、ラストの満足度が高かったやつを選んでみました。
「コクリコ坂から」は、すごく迷いましたが、
全体的な所で他と差があるかなと思って。
「クラシコ」はサッカー好きな人の心にいつまでも留めて置きたい作品でした。
「ミッション8ミニッツ」
単純に最後まで面白い。
時間物特有の捻じれた繋がり具合が最高でした。
「リアル・スティール」
ヒュージャックマンは当然のことながら、
息子役の少年が上手い。
予告編で多くをバラし過ぎた感が否めません。
もっと色々知らされずに観に行きたかった。
そしてCGの技術の進歩に舌を巻いた。
そんな作品でした。観られて幸せでした。
その他の作品も、
「ヒアアフター」の暗さも、「八日目の蝉」の心情的な表現も、
「ブラックスワン」の映像美も、「コクリコ」の古い物への尊敬も、
「猿の惑星」の初期作へ続く見事さも、
書けばきりがないけれど。
あえて上記の3作品を選びました。
ワーストの方は、
とりあえずお金もったいない感を感じた作品と、
試写会で良かったなと感じてしまった作品。
次点の「悪魔を見た」は、出演者に惹かれて観たものの、
分からないまま終わりました。
結構期待していたので残念でした。
さてさて2012年はどんな映画に出会えるか、
楽しみです。
2011.09/09 [Fri]
予告〜プロローグ〜
めっきり停滞しているブログ更新を、
ここら辺で何とかしようと一念発起。
せっかくの一年限定(のはず)全国J2行脚。
記録を残さないと勿体無い!
咋シーズンの西京極からすでに始まっていたサポーターの試練(?)から、
備忘録ブログを始めよう。
と、思っているけど、
シーズン終わるまでに現在に追い付けるだろうか。
自信ないけど、
記憶が新鮮なうちに、
チマチマと書き綴れたらいいなあと思います。
ここら辺で何とかしようと一念発起。
せっかくの一年限定(のはず)全国J2行脚。
記録を残さないと勿体無い!
咋シーズンの西京極からすでに始まっていたサポーターの試練(?)から、
備忘録ブログを始めよう。
と、思っているけど、
シーズン終わるまでに現在に追い付けるだろうか。
自信ないけど、
記憶が新鮮なうちに、
チマチマと書き綴れたらいいなあと思います。
2011.09/05 [Mon]
台風に振り回されて
この結果をどう捉えるか、
実に難しい。
首位を守った。
ホーム無敗記録の継続。
選手の気迫伝わるプレイ。
前節の富山戦とは違い、
前向きな材料はある。
今節は、選手やサポーターの力が及ばない事象に、
マイナス要素があった気がする。
一番の要素というか全ての起因は、
ホーム戦にも関わらず、
数々の事情による熊谷での開催に尽きる。
日曜日の夜という時間のせいもあって、
動員は恐らくシーズン通して最低になるであろう一万人を大きく下回った約6700人。
芝の状態が悪くないのは良かったが、
今日の試合がホーム・味の素スタジアムであったら、
全く違った試合になっていたに違いない。
熊谷開催によるマイナス要素を、
私が思い付く限り羅列してみよう。
動員が望めない→ホーム戦に相応しいサポートが出来ない。
審判事情は分からないが、東京開催が叶っていたら、他の審判(今日の試合よりは少なくともマシな)だった可能性がある。
昨年の天皇杯で熊谷に行った人なら分かるであろう運営面に対しての不安→
実際帰りのバスの乗車方法は、とてもお粗末だった。
(現地バス会社が仕切っていたため)
10台以上のバスが待機しているなら、乗車時間短縮のために、
乗り場を複数箇所作って、スタジアムにいる人の数を減らすべきだ。
ダラダラ待たされるより、
早く乗車したい。
その辺りのアクセスの悪さも、
動員に影響したに違いない。
震災の影響による日程・開催地変更なので、
不満を言うつもりは全くないが、
このタイミングに、熊谷で試合を開催するデメリットは、
決して少ないとは言えない。
どんなに頑張っても変えられないものを、
全部引っくるめて受け入れてサッカーなのだから、
受け入れるしかないが、
今日の試合、きちんとホームで開催出来ていたら、
違う結末だったかもしれないと思うと、
割り切れない感情(=チームへの愛)が沸いて仕方がない。
とにかく、西京極で借りは返したとはいえ、
いまだ忘れ得ぬ京都への感情は、
是非とも次節に持ち越したい。
次こそは真のホームで勝利を!
実に難しい。
首位を守った。
ホーム無敗記録の継続。
選手の気迫伝わるプレイ。
前節の富山戦とは違い、
前向きな材料はある。
今節は、選手やサポーターの力が及ばない事象に、
マイナス要素があった気がする。
一番の要素というか全ての起因は、
ホーム戦にも関わらず、
数々の事情による熊谷での開催に尽きる。
日曜日の夜という時間のせいもあって、
動員は恐らくシーズン通して最低になるであろう一万人を大きく下回った約6700人。
芝の状態が悪くないのは良かったが、
今日の試合がホーム・味の素スタジアムであったら、
全く違った試合になっていたに違いない。
熊谷開催によるマイナス要素を、
私が思い付く限り羅列してみよう。
動員が望めない→ホーム戦に相応しいサポートが出来ない。
審判事情は分からないが、東京開催が叶っていたら、他の審判(今日の試合よりは少なくともマシな)だった可能性がある。
昨年の天皇杯で熊谷に行った人なら分かるであろう運営面に対しての不安→
実際帰りのバスの乗車方法は、とてもお粗末だった。
(現地バス会社が仕切っていたため)
10台以上のバスが待機しているなら、乗車時間短縮のために、
乗り場を複数箇所作って、スタジアムにいる人の数を減らすべきだ。
ダラダラ待たされるより、
早く乗車したい。
その辺りのアクセスの悪さも、
動員に影響したに違いない。
震災の影響による日程・開催地変更なので、
不満を言うつもりは全くないが、
このタイミングに、熊谷で試合を開催するデメリットは、
決して少ないとは言えない。
どんなに頑張っても変えられないものを、
全部引っくるめて受け入れてサッカーなのだから、
受け入れるしかないが、
今日の試合、きちんとホームで開催出来ていたら、
違う結末だったかもしれないと思うと、
割り切れない感情(=チームへの愛)が沸いて仕方がない。
とにかく、西京極で借りは返したとはいえ、
いまだ忘れ得ぬ京都への感情は、
是非とも次節に持ち越したい。
次こそは真のホームで勝利を!
2011.02/04 [Fri]
話題作
たまたま休みで、たまたま府中に映画観に行ったら、たまたま節分で、たまたま神社で豆まきの時間で、
たまたま映画の前に時間があったので、
豆まき見物に行って、
巨大なドラえもんに遭遇し、東京の選手を遠目に見てから映画館へ。
「GANTZ」を観る。
以下は感想(ネタバレかも)で、
残念ながら酷評。
始まったばかりの映画なのに、
平日夜とはいえ、客が異常に少ないなあ(多分10人強)と、
嫌な予感もしつつ、鑑賞。
以下は感想の羅列。
日本テレビ、懲りずに第二の20世紀少年を作ったな。(脚本同じ人でした)
PG12ですが、キックアスより酷いし、
思わず目をそらしてしまうシーンがあった。
でも、そこに意図が感じられない。
原作はエログロらしいのだけど(私は読んだ事無い)、
きっとそこには意図があるんだろう。
その辺りが、全く分からない。
後編で勝負!的な映画は映画じゃない。
お金を取るなら、前編も映画たれ!
伝えたいテーマ
(私は、まだ前編観ただけだけど、
生きたいという気持ちや命の概念を伝える作品だと理解した。
それすらも作り手の意図とは違ってるかもしれないけど)
に対して、
表現方法や、舞台設定がそぐわない気がした。
救いがない不条理さは、
嫌いなジャンルじゃないけど、
何かしっくりこない。
バランスが悪い。
謎と、謎じゃない部分、
人の気持ち、生き死に、人間関係、世界観の構築、観客への伏線などなど。
物語の要素に調和がない。
何より、リアルがない。
舞台設定はもちろん非現実。
でも生きてる人は現実。
その現実感がないので、重みが無い。
不条理な設定には、
ウマイ!と思わせる説得力や、
不条理さをごり押しで観客に許容させる力が必要だと思う。
どうして訳が分からないのに目が離せないんだろう、
と思わせることが出来ないなら、負けだと思う。
人格に説得力がないので、
世界観に馴染めず、
うわー詰まらない!
と思いながら、
でも観ちゃったから後編も観なきゃダメなのか〜と、
今から溜め息。。
原作知らないし予備知識も一切なかったので、
原作知ってる人とは見方が違うだろうけど、
迷ってる人は行かなくていいと思う。
珍しくケイゴ君と意見が分かれた映画でした。
今年のワーストランキングに入る可能性大な映画でした。
たまたま映画の前に時間があったので、
豆まき見物に行って、
巨大なドラえもんに遭遇し、東京の選手を遠目に見てから映画館へ。
「GANTZ」を観る。
以下は感想(ネタバレかも)で、
残念ながら酷評。
始まったばかりの映画なのに、
平日夜とはいえ、客が異常に少ないなあ(多分10人強)と、
嫌な予感もしつつ、鑑賞。
以下は感想の羅列。
日本テレビ、懲りずに第二の20世紀少年を作ったな。(脚本同じ人でした)
PG12ですが、キックアスより酷いし、
思わず目をそらしてしまうシーンがあった。
でも、そこに意図が感じられない。
原作はエログロらしいのだけど(私は読んだ事無い)、
きっとそこには意図があるんだろう。
その辺りが、全く分からない。
後編で勝負!的な映画は映画じゃない。
お金を取るなら、前編も映画たれ!
伝えたいテーマ
(私は、まだ前編観ただけだけど、
生きたいという気持ちや命の概念を伝える作品だと理解した。
それすらも作り手の意図とは違ってるかもしれないけど)
に対して、
表現方法や、舞台設定がそぐわない気がした。
救いがない不条理さは、
嫌いなジャンルじゃないけど、
何かしっくりこない。
バランスが悪い。
謎と、謎じゃない部分、
人の気持ち、生き死に、人間関係、世界観の構築、観客への伏線などなど。
物語の要素に調和がない。
何より、リアルがない。
舞台設定はもちろん非現実。
でも生きてる人は現実。
その現実感がないので、重みが無い。
不条理な設定には、
ウマイ!と思わせる説得力や、
不条理さをごり押しで観客に許容させる力が必要だと思う。
どうして訳が分からないのに目が離せないんだろう、
と思わせることが出来ないなら、負けだと思う。
人格に説得力がないので、
世界観に馴染めず、
うわー詰まらない!
と思いながら、
でも観ちゃったから後編も観なきゃダメなのか〜と、
今から溜め息。。
原作知らないし予備知識も一切なかったので、
原作知ってる人とは見方が違うだろうけど、
迷ってる人は行かなくていいと思う。
珍しくケイゴ君と意見が分かれた映画でした。
今年のワーストランキングに入る可能性大な映画でした。
2011.02/01 [Tue]
2010年遠征のまとめ(記録用)
2010年に実際に現地参戦した遠征記録と宿泊費など。
<3月14日浦和戦>
友人の車で参戦。
仕事以外では初埼玉スタジアム。
ゴール裏はかなり見辛い。
<3月28日大宮戦>
友人の車で参戦。
試合後に草民運転の車に遭遇。
<4月4日川崎戦>
登戸まで花見がてら多摩川を歩き、電車で参戦。
桜が綺麗だったのと、
来年は帰りに寄れるねと話していた、
武蔵中原駅前に建設中だったコメダ珈琲。
残念ながら今年は行かれない。
<4月14日ナビスコ大宮戦>
電車で参戦。
勝利後、達也の笑顔を頂いた日。
<5月9日山形戦>
高速バス+温泉で15000円くらい。
将棋の駒も昨年に続き手に入れ、
試合も勝って、温泉も気持ちくて、
帰りは仙台経由で帰りました。
<5月26日ナビスコ仙台戦>
高速バス+ホテルで8500円。
日本三景・松島にも行きました。
<6月9日ナビスコC大阪戦>
飛行機+ユニバーサルホテル+ユニバーサルパスで19800円
試合に勝った次の日は、ユニバーサルで遊んで帰りました。
<7月25日湘南戦>
友人の車で参戦。
駐車場が無くて大変でした。
<7月31日新潟戦>
高速バス+ホテルで12500円くらい。
遠征のついでにフジロックに行ったので、その分の旅費は除外。
3泊4日の夏旅行でした。
とんかつ太郎は相変わらず美味しかった。
<8月14日鹿島戦>
オフィシャルツアーバスで4500円だったかな。
スタジアムグルメを堪能しました。
<8月18日C大阪戦>
飛行機+ホテルで15800円。
大阪の友人も誘ってキンチョウスタジアムでの観戦。
神戸に泊まったので、帰りは鉄人28号の巨大オブジェを見学。
<8月28日神戸戦>
新幹線+ホテルで25000円くらい。
急な参戦だったので旅費が高くついた。
暑くて暑くて本当に辛かった。
でも異人館とか、少し観光もした。
<9月8日ナビスコ清水戦>
レンタカー+高速代などで12000円くらい。
試合会場につけなかった悔しい試合。
試合は観られなかったけど、経費は変わらず。
台風で道が無くなる初体験。
<9月18日磐田戦>
レンタカー+高速代など15000円くらい。
大渋滞の中、ギリギリ試合に間に合った。
まだデーゲームは暑かった。
城福さんを見た最後になった。
帰りは磐田の湯に。
<10月11日天皇杯北九州戦>
友人の車で参戦。
試合を見に来ていたアマラオに遭遇。
試合より興奮。
<10月30日清水戦>
電車で参戦。多分5000円くらい。
再び台風の中、清水へ。
今度は到着できた。
突風と雨の中、試合観戦。
帰りは電車が止まっていたので、
急遽高速バスで帰った。
<11月23日名古屋戦>
オフィシャルバスツアーで参戦。6000円。
名古屋は遠いけど、意外と快適だった。
何故か屋根が閉まっていたけど、
豊田スタジアムの素晴らしさを堪能。
<12月4日京都戦>
新幹線+ホテルで21400円。
関東が局地的豪雨で、予定の電車に乗れず。
今年は雨に阻まれる1年だった。
無事に観光なども出来て、
降格を複雑な思いで見届けた。
<12月25日福岡戦>
電車で参戦。3000円くらいかな。
とにかくアクセスが悪かった。ひどかった。
皆でクリスマスを勝利で喜び合い、
鳥めし屋がとにかく美味しかった。
2010年最後の遠征。
友人の車参戦や、チケット代金は除いて、
遠方の旅費などは、ここに書いただけで計16万くらい。
チケット代とか、観光費とか入れると20万超えるな。
実際30万近いかも。
フリーターの身分で、こんだけお金かけてるとは・・・
ホームのチケット代だって年間で25000円だし、
私、どんな1年を送ってきたのか・・・
つまり20万以上の貯金が出来たかもしれないってことかあ。
でもきっと他に使ってしまっただろうな。
海外旅行も行かなかったし、ちょっとした遠出とか温泉とか、
一切行かなかったし。
さて2011年はどうなることやら。
いきなり岡山で旅費2万越えです。
<3月14日浦和戦>
友人の車で参戦。
仕事以外では初埼玉スタジアム。
ゴール裏はかなり見辛い。
<3月28日大宮戦>
友人の車で参戦。
試合後に草民運転の車に遭遇。
<4月4日川崎戦>
登戸まで花見がてら多摩川を歩き、電車で参戦。
桜が綺麗だったのと、
来年は帰りに寄れるねと話していた、
武蔵中原駅前に建設中だったコメダ珈琲。
残念ながら今年は行かれない。
<4月14日ナビスコ大宮戦>
電車で参戦。
勝利後、達也の笑顔を頂いた日。
<5月9日山形戦>
高速バス+温泉で15000円くらい。
将棋の駒も昨年に続き手に入れ、
試合も勝って、温泉も気持ちくて、
帰りは仙台経由で帰りました。
<5月26日ナビスコ仙台戦>
高速バス+ホテルで8500円。
日本三景・松島にも行きました。
<6月9日ナビスコC大阪戦>
飛行機+ユニバーサルホテル+ユニバーサルパスで19800円
試合に勝った次の日は、ユニバーサルで遊んで帰りました。
<7月25日湘南戦>
友人の車で参戦。
駐車場が無くて大変でした。
<7月31日新潟戦>
高速バス+ホテルで12500円くらい。
遠征のついでにフジロックに行ったので、その分の旅費は除外。
3泊4日の夏旅行でした。
とんかつ太郎は相変わらず美味しかった。
<8月14日鹿島戦>
オフィシャルツアーバスで4500円だったかな。
スタジアムグルメを堪能しました。
<8月18日C大阪戦>
飛行機+ホテルで15800円。
大阪の友人も誘ってキンチョウスタジアムでの観戦。
神戸に泊まったので、帰りは鉄人28号の巨大オブジェを見学。
<8月28日神戸戦>
新幹線+ホテルで25000円くらい。
急な参戦だったので旅費が高くついた。
暑くて暑くて本当に辛かった。
でも異人館とか、少し観光もした。
<9月8日ナビスコ清水戦>
レンタカー+高速代などで12000円くらい。
試合会場につけなかった悔しい試合。
試合は観られなかったけど、経費は変わらず。
台風で道が無くなる初体験。
<9月18日磐田戦>
レンタカー+高速代など15000円くらい。
大渋滞の中、ギリギリ試合に間に合った。
まだデーゲームは暑かった。
城福さんを見た最後になった。
帰りは磐田の湯に。
<10月11日天皇杯北九州戦>
友人の車で参戦。
試合を見に来ていたアマラオに遭遇。
試合より興奮。
<10月30日清水戦>
電車で参戦。多分5000円くらい。
再び台風の中、清水へ。
今度は到着できた。
突風と雨の中、試合観戦。
帰りは電車が止まっていたので、
急遽高速バスで帰った。
<11月23日名古屋戦>
オフィシャルバスツアーで参戦。6000円。
名古屋は遠いけど、意外と快適だった。
何故か屋根が閉まっていたけど、
豊田スタジアムの素晴らしさを堪能。
<12月4日京都戦>
新幹線+ホテルで21400円。
関東が局地的豪雨で、予定の電車に乗れず。
今年は雨に阻まれる1年だった。
無事に観光なども出来て、
降格を複雑な思いで見届けた。
<12月25日福岡戦>
電車で参戦。3000円くらいかな。
とにかくアクセスが悪かった。ひどかった。
皆でクリスマスを勝利で喜び合い、
鳥めし屋がとにかく美味しかった。
2010年最後の遠征。
友人の車参戦や、チケット代金は除いて、
遠方の旅費などは、ここに書いただけで計16万くらい。
チケット代とか、観光費とか入れると20万超えるな。
実際30万近いかも。
フリーターの身分で、こんだけお金かけてるとは・・・
ホームのチケット代だって年間で25000円だし、
私、どんな1年を送ってきたのか・・・
つまり20万以上の貯金が出来たかもしれないってことかあ。
でもきっと他に使ってしまっただろうな。
海外旅行も行かなかったし、ちょっとした遠出とか温泉とか、
一切行かなかったし。
さて2011年はどうなることやら。
いきなり岡山で旅費2万越えです。